2016年01月29日

星野博の資料(1月29日一宮『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』)

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストのひとり、星野博の資料です。
時間切れで未成ですが、とりあえず。

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posted by 星野放胆屋 at 16:47| news

2016年1月29日「ダレデモまちづくり わいがやミーティング」の当日配布資料(だいたいの進行)です。

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160129当日レジュメ誰でもまちづくりワイガヤミーティング志民連いちのみや

「ダレデモまちづくり わいがやミーティング」の当日配布資料(だいたいの進行)です。

PROJECT2021 since 2008 (一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」対象事業)
●2016 年1 月29 日( 金)18 時〜 20 時15 分
●一宮市市民活動支援センター会議室

■なんで「ダレデモ」?、なんで「ワイガヤ」? なんで2021 ?


■前半1 時間くらい→→→project2021 トークセッション
一宮地域にも詳しい、まちづくりの研究者・実践者によるレポート&パネルトーク。
●今枝忠彦さん
●谷口庄一さん
●田辺則人さん
●星野博

■後半1 時間弱→→→グループフリートーク
上記パネリストたちを囲んで、いくつかのグループごとに、あれこれワイガヤ気軽に議論。
年齢・性別・エリアを超えて、色々な糸口を見つけていければ素敵です。
●次の議論にテーマは
●いつどこでどんなスタイルか
●多様な参加者を広域から募るには


別紙アンケートにお答えください。ネットに同じフォームも用意しました。


主催・連絡先:  特定非営利活動法人志民連いちのみや http://www.shimin.org
     メール:info@shimin.org 電話:090-2265-9188 ファックス:0586-72-8885
   郵便番号:491-0859 住所:愛知県一宮市本町四丁目12番7号
posted by 星野放胆屋 at 11:43| news

プロジェクト2021 まちづくりアンケート・・・『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』(2016/1/29)に合わせて

2016年1月29日夕開催『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』を基点に、議論をしていくためのアンケートを用意しました。そのミーティングでも配布するものです。

プロジェクト2021 まちづくりアンケート(フォーム)
https://docs.google.com/forms/d/10UsnnbcMNOZMZLTaNdhGLiUf0r5kOO-iuBp7LBjV93Q/viewform
(短縮URL)
https://goo.gl/KzOeue

スクリーンショット 2016-01-29 11.19.08_16L.jpg


またファックス0586-72-8885でもお受けします。

ごゆっくりご記載ください。

PDF版(ファックスなど用)160129プロジェクト2021まちづくりアンケート

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posted by 星野放胆屋 at 11:23| news

田辺則人さんの資料(1月29日一宮『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』)

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストのおひとり、田辺則人さんから資料をいただきました。

鳥瞰する広さと議論の展開がとても楽しみなメモです。
160125田辺則人さんメモ

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posted by 星野放胆屋 at 10:58| news

谷口庄一さんの資料(1月29日一宮『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』)

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストのおひとり、谷口庄一さんからトークのメモをいただきました。
刺激的で意味深いフレーズがたくさん。
2016/01/29谷口庄一さんメモ

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posted by 星野放胆屋 at 08:20| news

2016年01月28日

パネリストの紹介(3/4)田辺則人さんん・・・ダレデモまちづくり わいがやミーティング (2016年1月29日夕開催)

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストの紹介(3/4)

とりわけパブリックなセクターと地域活性化の領域で、中部地方を中心に様々なレポートをまとめてきたシンクタンク「地域問題研究所」。そこでの研究の中核を担ってきた田辺さんです。

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田辺則人さんのプロフィール
一般社団法人地域問題研究所 主席研究員。
1984年地域問題研究所入所以来、東海地域における行政等の計画づくりに携わる。西春中学校エコ改修・環境教育事業コーディネイトや安心安全まちづくりモデル調査(知多市南粕谷地区)ほか、総合計画、都市計画、環境基本計画、住生活基本計画、地域福祉、公共施設、産業振興、多文化共生、行政改革推進計画や、研究学園都市、首都機能移転構想などで実績300以上。自治体職員研修講師。四日市大学ほか非常勤講師。旧甚目寺町行政改革委員。中部PFI/PPP研究会理事。一宮市出身。

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田辺さんとお会いするようになったのは2000年3月9日にスタートした「尾州・人・まちネットちネットショップ」(略称BINET)という、まちづくりの勉強会でした。21世紀前夜、平成の大合併を視野に入れつつ、一宮・尾西・木曽川という「毛織物の尾州」一帯の様々なことを議論する会でした。田辺さんはその中心人物の一人であり、理論的バックボーンでもありました。

BINETは、2003年9月には藻谷浩介さんの講演会を開催しています。今回、過去の資料を調べていて思い出しましたというか、見つけました。
「市町村合併とまちづくり・・・何もしないで残るのはむりだが、して失敗の例も余りに多い、それを避けるには...」というタイトル。今回あらためて資料を見てみて、12年以上前にすでに今の一宮の現状をかなり濃厚に示している面白い資料です。(29日の参加者の皆さんんには、その資料のプリントアウトを見ていただくようにします。)

タウンマネージメントから行革、福祉から防災まで、まちづくりの視点から地域を時代の変遷の中で見続けてきた田辺さん。その後も様々な局面で、一宮のまちづくりについて語っていただき、また情報提供もたくさんいただきました。
一宮市市民活動支援センターの相談員として、月に一度ずつ一宮へ来てもらっています。
やさしいオジサマでもあります。

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posted by 星野放胆屋 at 16:38| news

「街と産業の『活性化』予想図」への取組み・・・今枝忠彦さんの資料(1月29日一宮『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』)

1月29日(金)、一宮駅上で開催される『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』
そのパネリストの一人、今枝忠彦さんから当日の参考資料をいただきました。

「街と産業の『活性化』予想図」への取組み

全国で都市計画にかかわっている今枝忠彦さんの、ふるさと一宮への想いを満載した資料です。
過去数年にわたり何度も濃厚に繰り返されてきた、伊藤嘉栄さんとの「地歴学」による地域アプローチ。これを踏まえて、一宮地域の活性化の姿を整理してもらっています。

今回のミーティングは、言わば「頭出し」。こんな様々なアプローチがあるという目次の部分かと思っています。
これを受けて、次年度から様々な議論をしていければ。

160129今枝忠彦さんメモ

写真はその資料のうちの1ページ。

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posted by 星野放胆屋 at 07:29| news

2016年01月27日

一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」でご支援ください〜25番志民連いちのみや「プロジェクト2021」

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一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」でご支援ください。

この制度は、一宮市民が応援したい市民活動に登録(投票)することで、登録した人数分の支援金が一宮市からその団体に提供されるものです。制度の概略は下記をご覧ください。
⇒ 「一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」って、何?どうすればいいの?」

NPO法人志民連いちのみやが支援をお願いしている事業は以下です。

番号  ⇒ 25番
団体名 ⇒ 特定非営利活動法人 志民連いちのみや
事業名 ⇒ プロジェクト2021事業

申請書 ⇒ http://www.138npo.org/group_list/h28/pdf/025.pdf
説明動画 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=OjCxuX2k9Gg&feature=youtu.be

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「今・ここ・自分」から離れ、市政100年の2021年から一宮のまちづくりを考える
プロジェクト2021
since 2011

一宮を大切に思う専門家3人を中心に、志民による「まちづくり」の議論をしよう!

谷口庄一が「農と自然の多様性」から農と自然を軸に多様性について語り、
今枝忠彦が「街と産業の活性化」から都市計画と活性化について語り、
星野博は「志と協働の市民性」から市民自主活動と様々な協働につき語る。

まずパネルディスカッションへ是非ご参加を。
http://www.shimin.org

特定非営利活動法人志民連いちのみや(まちづくり・まちづくり支援のNPO)
番号25「プロジェクト2021」


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1月29日には、上記の2016年度の議論につながる
「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
という企画を実施します。ここでの話し合いを受けて、2016年度には様々なまちづくりの議論をしていく予定です。

「25番」をぜひ、お願いします。
ご家族・ご友人・職場の皆様にぜひ趣旨をお伝えいただき、ご登録していただきますようお願い申し上げます。また一宮市にお知り合いなどいらしたら、お伝えください。

以下の写真は、一宮市広報と一緒に配布された冊子。制度説明と登録事業の案内、そして登録(投票)用紙と封筒がついています。

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posted by 星野放胆屋 at 08:31| news

一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」でご支援ください・・・志民連いちのみやが実施、協力している事業

一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」は、一宮市民が応援したい市民活動に登録(投票)することで、登録した人数分の支援金が一宮市からその団体に提供されるものです。

制度の簡単な解説は以下をご覧ください。
「一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」って、何?どうすればいいの?」

その届出(投票)期間が始まりました。

志民連いちのみやが実施あるいは協力している活動は以下の4つです。ぜひご支援ください。

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18番 杜の宮市
160125_杜の宮市_市民が選ぶ支援制度冊子18_16L.jpg
詳しくはコチラ
平成28年5月7日(土)開催決定 第16回のテーマは「あふれる」です。
アート&クラフト、オリジナルフード、野外ステージ、市民活動、手づくり体験教室・・・第16回 杜の宮市 もりのみやいち
全国から250以上のブースが出展し、2万人の来場者を迎える「杜の宮市」。すべてボランティアによって運営していますが、毎年火の車、資金が足りていません。それでもこのまちで「杜の宮市」を続けていきたい。そんな想いで活動を続ける「杜の宮市準備委員会」を、どうぞご支援ください。
■団体名 『杜の宮市準備委員会』
■事業名 『杜の宮市』
■番号 『18』
http://www.miyaichi.net


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41番 アートドッグズ138
160125アートドッグズ138_市民が選ぶ支援制度冊子41_16L.jpg詳しくはコチラ

2016年秋で10年目となります 「アートドッグズ138vol.10」
一宮駅前(東口)からロータリーまでの歩道に手作りの犬型アート作品を138匹 飾ろう!
・小さなお子さんから、どなたでも参加できる犬アートづくり体験工作ワークショップ
・歩道の緑地帯にみんなの犬アートを飾る野外展覧会
まちなかにアートを! 市民の憩いの空間を! ぜひご支援ください!
アートドッグズ実行委員会 横川賢大(090-8865-8069)
URL: http://138dogs.net



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154番 テラスタ〜 i-ビルテラスの自習室〜
160125_テラスタ_市民が選ぶ支援制度冊子154_16L.jpg詳しくははコチラ

「行こうよ、i-ビル」と覚えてください!
テラスタ 〜i-ビル テラスの自習室
i-ビルウッドデッキに机と椅子を並べて無料の自習コーナーにしていきたい!
中高のテスト期間になると、i-ビル3階は図書館からあふれた生徒たちでいっぱい。丸テーブル・椅子からあふれ、しゃがんでる子も。そこへテーブルと椅子をたくさん設置し、無料でオープンの自習室にしてあげています。
http://i-bldg.org
電話0586-27-4838(三八屋)
番号:154番
団体: I love i-ビル会
事業:テラスタ〜 i-ビルテラスの自習室〜



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25番 プロジェクト2021
160125_志民連いちのみやプロジェクト2021_市民が選ぶ支援制度冊子25_16L.jpg詳しくはコチラ

「今・ここ・自分」から離れ、市政100年の2021年から一宮のまちづくりを考える
プロジェクト2021 since 2011
一宮を大切に思う専門家3人を中心に、志民による「まちづくり」の議論をしよう!
谷口庄一が「農と自然の多様性」から農と自然を軸に多様性について語り、
今枝忠彦が「街と産業の活性化」から都市計画と活性化について語り、
星野博は「志と協働の市民性」から市民自主活動と様々な協働につき語る。
まずパネルディスカッションへ是非ご参加を。
http://www.shimin.org
特定非営利活動法人志民連いちのみや(まちづくり・まちづくり支援のNPO)
番号25「プロジェクト2021」


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どの活動も、すべてボランティア、すべて手弁当の貧乏な活動ながら、夢と志はぶれることなく活動してきました。今後もさらに活動を深めていこうとしています。

このうちの1つ、あるいは2つ、あるいは3つに、どうぞご支援ください。

インターネットからは下記サイトの右上の「インターネットで届出をおこなう」からどうぞ。
http://www.138npo.org/
posted by 星野放胆屋 at 07:56| news

2016年01月26日

一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」って、何?どうすればいいの?

一宮市「市民が選ぶ市民活動支援制度」届出期間が始まりました。
期間は2月23日までです。

志民連いちのみやも支援を受けたいので、この制度に事業を登録しています。
支援を受ける「民」の側から、この制度のことを簡単に説明してみます。

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しくみの簡単な説明
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市民が、応援したい市民活動に登録(投票)することで、一宮市から人数分の支援金がその市民活動団体に出されるものです。税金の1%分がその支援金の最大枠や目安になっていますので「1%制度」とも言われています。市民自身が活動を評価して応援するしくみです。なお応援しても税金が増えたり個人負担が生じるものではありません。

もう少し細かく言うと・・・
1) 市民活動団体が、資金的に支援してほしい市内の市民活動を制度に登録。
2) 18歳以上のすべての一宮市民は、自分が支援したい団体の事業を選択して登録(投票)できる。
3) 登録されると、631円×人数分が、支援したい団体への支援金になる(税金や個人負担は増えない)。
4) 3団体まで登録可能。
5) 1団体のみなら631円、2団体なら半分ずつ、3団体なら3分の1ずつ支援金が出される。
6) その支援金を、1)の活動の資金の一部として有効に活動展開できる。


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届出期間
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・平成28年1月25日(月)〜2月23日(火) 当日消印有効

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対象者
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・一宮市の住民基本台帳に記録されていて年齢18歳以上(平成10年1月2日以前に生)

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届出方法
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・支援したい団体を3つ以内で選んで、下記のいずれかの届出方法で登録(投票)。
・いずれの届出方法でも本人の自筆での記入又は入力が必要。
・届出は一人1回限りで、コピーした届出用紙は使用不可。

●方法1. 郵送
・団体紹介冊子にある封筒と届出書を利用し記入投函(2月23日消印有効)。
・切手不要。

●方法2.窓口で提出
団体紹介冊子の届出書または受付窓口にある届出書に記入し提出。
・i-ビル3階 市民活動支援センター ⇒ 祝日を除く日〜木の9時〜17時 金・土の9時〜21時
・本庁舎9階 地域ふれあい課 ⇒ 祝日を除く月〜金の8時30分〜17時15分
・尾西庁舎1階 総務管理課 ⇒ 祝日を除く月〜金の8時30分〜17時15分
・木曽川庁舎1階 総務管理課 ⇒ 祝日を除く月〜金の8時30分〜17時15分
・各出張所(葉栗、西成、丹陽町、浅井町、北方町、大和町、今伊勢町、奥町、萩原町、千秋町)
 ⇒ 祝日を除く月〜金の8時30分〜17時15分

●方法3.インターネットで届出
http://www.138npo.org/ の右上にリンクがある届出フォームから入力。
・自分のメールアドレスを持っている人のみ。

●方法4.出前受付
・10人以上集まる会合などに市職員が出向いて受付。
・希望日の1週間前までに市民活動支援センター(0586-23-8883)まで申込
・届出書は市が用意します。
・申込状況によりご希望にそえない場合もあり、

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選択対象の事業を知るには
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●一宮市広報とともに配られた、この制度の「冊子」で。
http://www.138npo.org/group_list.html から。

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詳しくは制度のホームページをご覧ください。
http://www.138npo.org/about.html

写真は1月25日から一宮市広報と一緒に配布が始まった、この制度の冊子。

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posted by 星野放胆屋 at 23:24| news

パネリストの紹介(2/4)谷口庄一さん・・・ダレデモまちづくり わいがやミーティング (2016年1月29日夕開催)

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』
で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストの紹介(2/4)


全国で自然環境から都市開発までデザインにかかわる谷口さん。一宮で生活する中での深い地域理解を含め、絶妙な語り口でディープな知恵が。

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谷口庄一さんのプロフィール
株式会社リージョナルブレインズ代表取締役。
豊橋技術科学大学大学院卒業後、日本工営に入社。愛知万博の基本計画・設計などに携わり、2000年退社。名古屋大学大学院の博士課程に在籍するとともに、科学技術交流財団研究員として文部科学省の研究プロジェクトに従事。2005年には愛知万博の「EXPOエコマネーセンター」の事務局長として、60万人もの人が訪れた人気パビリオンに成長させるとともに、環境通貨の社会実験を成功に導く。豊橋技術科学大学ほか大学非常勤講師・技術士。

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谷口さんが一宮に住んでいると教えてくれたのは、ダレデモバンパク協会のエコストックをともに作った今枝Qちゃん。谷口さんは私星野博のことを東京の知人から聞いていたそうです。そんな中、一度会いませんか的なところから、リージョナルブレインズと志民連いちのみやの共同作業が始まりました。

2008年1月には、今回の企画とよく似た、まちづくりのパネルディスカッションと車座集会を開催しました。パネリストは谷口さんと、坪井俊和さん(まちの縁側育くみ隊)、故鶴田哲也さん(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)。「プロジェクト2021」の元となった「志民学校いちのみや」講座の一コマでした。

同年7月には七夕まつりのライブステージで、8月には一宮市スポーツ文化センターで、生物多様性COP10とまちづくりについてトークライブを開催しました。パネリストは谷口さん、今回のミーティングのパネリストでもある今枝忠彦さん、さらに今枝Qちゃん、原野スキマサさん。10月には「生物多様性と一宮のまちづくり〜36万人都市スイス・チューリヒ市に学ぶ近自然まちづくりの可能性と限界」という谷口さんの講演会を開催。

2009年4月、谷口さんは「アースデー尾張・木曽川」を立ち上げました。志民連いちのみやも全面協力。11月には「ゲリラガーデニングのススメ〜まちづくり手法としてのコミュニティーガーデン」という谷口さんの講演を「志民学校いちのみや」で開催。

その後も様々に志民連いちのみやと共同で一宮のあれこれにアプローチしてくださいました。
東日本支援でもプログラムをいくつか一緒に企画運営しました。

谷口さんは今、私が勝手に「下本町」と名付けている本町南部エリアに「リージョナルブレインズ」のオフィスを構えています。朝夕に元気な黒柴の愛犬ナナちゃんを連れて散歩する風景は下本町の定番です。オフィスの灯りは深夜早朝に煌々と明るく、いつ寝ているの?と不思議なくらい仕事をこなしています。

農業、自然、都市、まち、またアート文化まで、谷口さんの知恵の広がりを、一宮地域への提言とともにお聞きいただき、また議論してください。

写真は2009年11月、ゲリラガーデニングを中心に、まちづくりについて講演する谷口さん
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2016年01月25日

田辺則人さんによる書評・・・山田昌弘著『なぜ日本は若者に冷酷なのか』( 東洋経済新報社2013 年12月)

1月29日(金)夜、一宮駅前ビルで開催の『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』
http://shiminren.sblo.jp/article/171961229.html

そのパネリストの一人、田辺則人さんから、参考の資料をいただきました。
書評ですが、同時に地域活性化のありようそのものに触れています。

田辺さんによる書評151128(PDF)

☆書評(新)151128_16L.jpg

⇒⇒⇒ 本文テキストはここからどうぞ。

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2016年01月23日

パネリストの紹介(1/4) 今枝忠彦さん・・・ダレデモまちづくり わいがやミーティング (2016年1月29日夕開催)

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「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…
『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう
(2016年1月29日夕開催)

パネリストの紹介(1/4)

とりわけ一宮、尾張地域の都市計画、都市論、都市経済性、地理や産業史などに関心のある方、ぜひ今枝さんとお話しを。

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今枝忠彦さん
イズム・ワークス代表。
1957年、一宮市生まれ。1984年(株)都市計画設計研究所に入社。全国の地方都市を中心に「街は要る」という視点から、都市・地域計画、拠点開発事業などのビジョンや計画づくり、地方都市の中心市街地活性化、自立した地域社会の再生、創造をテーマにコンサルティング。2010年イズム・ワークス研究所設立、同年「バイオマスの街・里づくり研究会」参加。2005年〜2010年、経済産業省・市町村の中心市街地活性化の取組みに対する診断・助言事業検討委員会委員。著書に『街は要る』(共著、2000年、学芸出版社)等。

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「今枝忠彦」という名前を始めて知ったのは、2000年代前半だと思います。まだ中心市街地活性化が地域全体の活性化へリンクするものだと素直に信じていたころではあります。ありますが、ぼちぼち疑問もあったころ、教えられて読んだ本が「街は要る」。私にもとても大切な本。その共著者の一人が愛知県出身の今枝忠彦なる人物でした。

その「今枝忠彦」なる人物を、それと認識できたのは、確か2010年だったと思います。
平成の大合併。
合併債の甘い汁に誘われて、今となってはする必要があったのか疑問でもある合併を経て、様々な合併バブル事業が展開していく中、中心市街地活性化の取り組みに対して国が地方へ派遣する診断・助言事業がありました。

この「経済産業省・市町村の中心市街地活性化の取組みに対する診断・助言事業検討委員会」の一宮市版は、ほとんどその存在すら公にはされず完了し、いきなり最終の「報告会」の案内が来ました。なんじゃこれ!状態。すでにすべての診断・助言は終え、その結果のお披露目会です。

で、その報告会。壇上には相談・助言委員と、委員会の構成メンバーの人たち・・・このまちのお偉いさんや商店街の人たちが並んでいます。

相談・助言委員は全国的にも有名な専門家たち。明確にこのまちの状況を語ります。とりわけ商店街のシャッター通り化の現実と、それに対する処方箋が、複数の委員から多様に語られます。それらに対する壇上のある人の話に対し、客席の一番後ろにいた私は、我慢できず「言論弾圧だ!」と大声で野次を飛ばしてしまいました。静まり返る場内。行政官を含め何人もの訳知りたちが私の顔を見てニヤニヤ笑っていました。

その相談・助言委員の中で一番若い人が、どうも私と同級の感じなので、帰りに本町商店街中川時計店の中川くん(同級生)に話をすると、それは「今枝忠彦」くんで、同級生だとの話。一宮高校と一宮西高校は、私達お学年から学校群です。その同級生で、中川・今枝二人は西高なのでした。

そして帰って色々見ているうちに気づきました。「街は要る」の今枝忠彦が、今日の今枝忠彦で、愛知県出身は一宮出身なのだと。

その後、今枝さんには2011年からの「プロジェクト2021」で様々なレクチャや議論を繰り返してもらいました。続いてプロジェクトの分派とも言える「地歴学講座」の企画運営を3年ほどしていただきました。「地歴学講座は、慶應義塾ほか各地の地理学講座を持っていた伊藤嘉栄先生をメイン講師とするまちづくり講座でした。この一宮市出身でこの地域に精通する伊藤先生が、世界中の歴史的事例と一宮を比較しつつ、分析する「地理」と「歴史」の融合した議論でした。

1月29日は、この地歴学の成果に今枝さん自身の理論と考察を加え、都市計画、都市成長・衰退、経済活性などの視点からサワリをお話しいただき、また皆さんとお話しをしていただきます。
一宮、尾張地域の都市計画、都市論、都市経済性、地理や産業史などに関心のある方、得難い機会、得難い議論への出発点となりますので、ぜひご一緒してください。

写真は2011年6月プロジェクト2021について、今枝忠彦さんを取材した中日新聞の記事
posted by 星野放胆屋 at 21:04| news

2016年1月21日(木)開催「一宮市の市民活動ダレデモ交流会」当日配布資料

一宮市の市民活動ダレデモ交流会[1]_16L.jpg


一宮市の市民活動ダレデモ交流会.pdf

2016年1月21日(木)にcom-cafe三八屋で開催された
「一宮市の市民活動ダレデモ交流会」
で当日配布した資料です。

ダレデモ交流会って、ナニ?

一宮市市民活動支援センター
i-ビルにある「一宮市市民活動支援センター」は、一宮市が設置し、NPO法人志民連いちのみやが受託して運営しています。施設としてのハード管理とともに、講座や見学会、イベントや交流会などソフトの企画運営をしています。とりわけ、市民活動に関する疑問や悩みに答える「相談事業」は、中部地域のもっとも信頼できる専門家が対応しています。
一宮市の職員とNPOのスタッフが、何の区分もない同じ執務空間で、協働して運営していることも特徴です。

138NPO
同センター運営受託者は志民連いちのみやですが、それを「138NPO」という団体が支えています。これは一宮市の市民活動団体がゆるやかに繋がった連携体です。
この「138NPO」に加わる団体から、同センターのスタッフやボランティアは派遣を受け、業務にあたっています。地域の市民活動全体で、センターの運営を支えている感じです。

ダレデモ交流会って、ナニ?
同センターは、いわば一宮市立ですので、あまりにユルーイ交流会は主催しづらいところです。それで志民連いちのみやと138npo、また138NPOの幹部団体である「ひなたnet」「音の和会」が主催・共催となり、市民活動にかかわる人から興味がある人まで、どなたも参加可能な、気軽な交流会を開催することとなりました。

ダレデモ交流会で、ナニする?

フードとドリンク
フードは「com-cafe三八屋」のスペシャルサービスです(三八屋は志民連いちのみやが運営)。
ドリンクは2杯目から実費です。カウンターで1杯ずつ現金交換にてお願いします。
隣接する日本最小の地ビール(発泡酒)工房「一宮ブルワリー」の地ビールや、「138ブレンドいちのみや珈琲」ほか、お楽しみください。
持ち込み品はフードもドリンクもどんどんお出しください。

なんちゃってワールドカフェ
ワールドカフェはグループのメンバーが代わりながら、多様な顔合わせで意見交換をするしくみです。
今日は人数がいっぱいなので、途中で少し場所を代わってもらいながら、いろいろな方とお話しください。

フェイスブック
フェイスブックをやってらっしゃる方は、ぜひご意見をお書きください。「志民連いちのみや」または「一宮市市民活動支援センター」からどうぞ。
またやろう!的な意見だとうれしいですが・・・

posted by 星野放胆屋 at 20:55| report

2016年01月14日

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…『ダレデモまちづくり わいがやミーティング』で、ご一緒しましょう(2016年1月29日夕)

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160129ワイガヤミーティングA
160129ワイガヤミーティングB

project2021

「一宮」「まちづくり」に少しでも興味ある方…

ダレデモまちづくり わいがやミーティング

で、ご一緒しましょう!

一宮市の市政100年となる2021年。「プロジェクト2021」では2021年のあるべき市民社会を皆で語り、そこから時間を逆に辿って今やること、進む方向や優先順位を考え、色々な人たちの実践につなげていく自由な議論の場を展開してきました。

2016年このまちでは、様々なまちづくりが再スタートする感じです。「プロジェクト2021」も、もう一度原点から市民の議論をスタートします。今回は、そのやり直し第1回。意義深くいパネルトークと、気軽で自由なグループトークにご参加ください。

●2016年1月29日(金)18時〜20時15分

●参加無料 なるべく参加の連絡を下記までください(当日参加も可)。

●一宮市市民活動支援センター会議室(尾張一宮駅前ビル3階)

●前半1時間くらい→→→project2021 トークセッション
一宮地域にも詳しい、まちづくりの研究者・実践者によるレポート&パネルトーク。
今枝忠彦・谷口庄一・星野博というプロジェクトのコアメンバーに、ゲストで田辺則人を迎え、様々なテーマや提案を話します。(敬称略)

●後半1時間くらい→→→グループフリートーク
上記パネリストたちを囲んでグループごとに、あれこれワイガヤ気軽に議論。次はいつどんな議論をするか、どこでどんなスタイルか、多様な参加者はどうやって…年齢・性別・エリアを超えて、色々な糸口を見つけていければ素敵です。

主催・連絡先: 
特定非営利活動法人志民連いちのみや http://www.shimin.org
メール:info@shimin.org 電話:090-2265-9188 ファックス:0586-72-8885
郵便番号:491-0859 住所:愛知県一宮市本町四丁目12番7号

パネリストのプロフィールはここをクリックしてください。


posted by 星野放胆屋 at 22:18| ココロザッシ (since2006)

2016年01月12日

マルチステークホルダーダイアログ2015「地域に必要なファクター3」2016/1/22

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マルチステークホルダーダイアログ2015「地域に必要なファクター3」
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地球の、地域の環境、持続可能性の課題が浮き彫りになった今、 社会を構成するあらゆる主体の協働による、 それぞれの強みを活かした社会形成の「しなおし」が求められている。
EPO中部は、「協働」という手法を使い、中部7県の多様な地域課題の解決をもたらしたい主体がタッグを組み、解決を可能にする、「しかけ」「しくみ」づくりを行っている。
毎年開催している「マルチステークホルダーダイアログ」。今年度のテーマは「地域に必要なファクター3」とした。3つのファクターは、「協働コーディネーター」「中間支援」「新たな公共をつくる人」である。中部7県の多様なステークホルダーをお招きし、次に進むべきシナリオのヒントを得る。

日時:平成28年1月22日(金) 13:00〜16:30(開場12:30)
場所:ウインクあいち 会議室1002・1004・1005(名古屋市中村区名駅4-4-38)
対象:NPO、自治体、企業、中間支援組織、環境学習情報センターの方など
定員:60名(各テーマ20名程度) ※事前申込制
主催:環境省中部地方環境事務所 環境省中部環境パートナーシップオフィス

【プログラム】
13:00〜開会
13:20〜プレゼンテーション「環境協働をデザインする〜地域と市民の自治のために」
14:40〜ファクター別ステークホルダーダイアログ
セッション1 「協働コーディネーター」になる
セッション2 これからの「中間支援」
セッション3 「新たな公共をつくる人」を育む
16:00〜全体会

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■プレゼンテーション「環境協働をデザインする〜地域と市民の自治のために」
講師:谷内 博史氏 (氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と自治への未来対話推進課 副主幹 市民協働・ファシリテーション・地域おこし総括担当)

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■ファクター別セッション

【セッション1 「協働コーディネーター」になる】
 協働コーディネーターは、地域課題を解決するために、必要な時に必要な人材や資金、見失いがちな重要な視点や情報を提示する伴走者である。また、現状の課題を「的確に」指摘する役割である。
各県の協働コーディネーターの実践からその価値と意義を検証し、協働コーディネーターを地域に創出するために必要な方策を抽出する。
●コメンテーター
谷内 博史氏
(氷見市役所市長政策・都市経営戦略部 地方創生と自治への未来対話推進課 副主幹 市民協働・ファシリテーション・地域おこし総括担当)
●ステークホルダー
【富山】茶木 勝氏(株式会社ティー・ツリー・コミュニケーションズ)
【石川】中里 茂氏(環境カウンセラー)
【福井】関岡 裕明氏(株式会社BO-GA)
【長野】丸山 寛典氏(株式会社ミールケア)
【岐阜】野村 典博氏(NPO法人森と水辺の技術研究会)
【愛知】蒲 和宏氏(なごや環境大学実行委員会)
【三重】寺田 卓二氏(環境教育ネクストステップ研究会)
【協働取組全国事務局】江口 健介氏(地球環境パートナーシッププラザ)
【EPO中部運営会議】
 青海 万里子氏(金沢エコライフくらぶ)
 寺西 慶徳氏(名古屋市環境局環境企画課)
●コーディネーター:松井 真理子氏(四日市大学総合政策学部/EPO中部運営会議)

【セッション2 これからの「中間支援」】
中部7県の各地に存在する中間支援組織。地域の課題解決のためにどのような機能をもち、役割を果たしているのかを多様な取組から明らかにする。
 さらに、今後中間支援組織が果たすべき役割や取組を協議し、地域課題の解決のために必要なメニューを抽出する。
●ゲスト:島岡 未来子氏(早稲田大学研究戦略センター 講師)
●ステークホルダー
【富山】能登 貴史氏(NPO法人市民活動サポートセンターとやま)
【石川】青海 康男氏(NPO法人いしかわ市民活動ネットワーキングセンター(i-ねっと))
【福井】八田 登師男氏(NPO法人さばえNPOサポート/鯖江市民活動交流センター)
【長野】廣田 宜子氏(長野市市民協働サポートセンター)
【岐阜】田辺 友也氏(NPO法人まちづくりスポット)
【愛知】星野 博氏(NPO法人志民連いちのみや/一宮市市民活動支援センター)
【三重】川北 輝氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター/みえ市民活動ボランティアセンター)
【EPO中部運営会議】本田 恭子氏(越の国自然エネルギー推進協議会)
●コーディネーター:三島 知斗世氏(NPO法人ボランタリーネイバーズ)

【セッション3「新たな公共をつくる人」を育む】
 持続可能な開発のための教育(ESD)は、社会の全ての構成員が、現世代、将来世代の「公正さ」に基づいた事業活動を創造する人材を育む。
あらゆる社会の場面で、公正で公平なコミュニティ空間を形成する人材を育成するために、学校、企業、地域などで多様なESDプログラムを実施しているステークホルダーの提案を共有する。
●ゲスト:伊藤 恭彦氏(名古屋市立大学理事(教育担当)・副学長、名古屋市立大学大学院人間文化研究科長・人文社会学部長)
●ステークホルダー
【富山】水上 庄子氏(富山ユネスコ協会)
【石川】今井 和愛氏(北陸ESD推進コンソーシアム)
【福井】杉山 晋平氏(福井大学大学院教育学研究科)
【長野】辻 英之氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター)
【岐阜】田中 耕平氏(NPO法人泉京・垂井)
【愛知】大宮 秀樹氏(愛知県立千種高等学校国際教養科・国際課)
【愛知】戸成 司朗氏(NPO法人中部プロボノセンター)
【三重】榊枝 正史氏(株式会社東産業社長室)
【全国】尾山 優子氏(地球環境パートナーシッププラザ)
●コーディネーター:千頭 聡氏(日本福祉大学国際福祉開発学部/EPO中部運営会議)

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申込・問合せ:環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
TEL:052-218-8605 FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp
申込方法:FAXもしくはE-mailにて以下の内容を送付ください。
※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。

160122マルチステークホルダーダイアログ2015.pdf

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posted by 星野放胆屋 at 16:40| news