2014年01月30日

一宮市市民活動支援制度、志民連いちのみやをご支援ください

ご支援ください

市民が選ぶ市民活動支援制度では25番 を、応援してください

プロジェクト2021一宮市市民活動支援制度チラシ131205_16.jpg


特定非営利活動法人志民連いちのみや(まちづくり・まちづくり支援のNPO)

番号25
プロジェクト2021「街と産業の活性化」事業

「今・ここ・自分」から離れ
『地歴学』から一宮のまちづくり
を学び、活動へつなげる




伊藤喜栄、今枝忠彦ほか、当地域にも深く精通する一級のまちづくり研究者が全国から集まって、十年先、二十年先の一宮地域を、世界の事例や過去の事例を踏まえて紐解いていきます。

講座やパネルディスカッションへ是非ご参加を。
http://www.shimin.org
今まで『地歴学講座』は、講師の交通費や宿泊費、印刷費から郵送料まで、すべて手弁
当で開催されてきました。2014年春以降、総括編を開催していくため、ぜひ市民活
動支援制度で『25番(志民連いちのみや)街と産業の活性化事業』をご支援ください。

一宮市 市民が選ぶ市民活動支援制度
●平成25年1月25日( 金) 〜2月18日( 月)
●郵送、市役所各庁舎・出張所、インターネットで
●18 歳以上の人、ひとりの投票で606円ずつ、支援金が支給されます
●詳しくは各戸に配布された同制度「冊子」または「138npo.org」HPを御覧ください

プロジェクト2021一宮市市民活動支援制度チラシ131205s.pdf

posted by 星野放胆屋 at 18:23| news

2014年01月17日

コミュニティカフェ全国交流会(2014/2/23)


地域の人が集まって、高齢者、障がい者や子育ての支援、まちづくりなどに取り組む場、「コミュニティカフェ」。長寿社会文化協会(WAC)は、2009年から全国のコミュニティカフェの情報交換とゆるやかなネットワークづくりを進めてきました。年1回の交流会には、コミュニティカフェの運営者、利用者、研究者、行政・社協関係者、これから始めたい方などが集まり、コミュニティカフェの運営や課題などについて語り合っています。

今年度は交流会に加え、東京・川崎・名古屋・金沢・京都で4つのNPO法人と連携して開いた「コミュニティカフェ開設講座」の受講生による成果(プラン)発表会も行います。
■日時:2014年2月23日(日)13:00〜17:15(12:30受付開始)、懇親会17:30〜19:30
■会場:主婦会館・プラザエフ(JR・東京メトロ四ツ谷駅麹町口)
http://plaza-f.or.jp/?page_id=2565
■参加費(当日払い):成果発表会・交流会1,000円、懇親会3,000円(飲み放題)
■定員:270人
■プログラム
12:30 受付開始(7階・カトレア)
13:00 開会、あいさつ
13:05 開設講座受講生によるプラン発表
15:00 連携団体代表、講師によるディスカッション
16:15 交流会(全員参加)
17:15 交流会終了
17:30 懇親会(地下2階・クラルテ予定)
19:30 懇親会終了
■登壇する連携団体・WAC代表、講師(順不同)
川崎
 田代 美香さん(連携団体:NPO法人ぐらす・かわさき 理事・事務局長)
 中島 智人さん(講師:産業能率大学 経営学部 准教授)
名古屋
 延藤 安弘さん(連携団体:NPO法人まちの縁側育くみ隊 代表理事)
 星野 博さん(講師:NPO法人志民連いちのみや 理事長、税理士)
金沢
 加茂谷 慎治さん(連携団体:NPO法人金沢観光創造会議 代表理事)
 堀内 龍文さん(講師:堀内会計事務所 代表、税理士)
京都
 小辻 寿規さん(連携団体:NPO法人つながるKYOTOプロジェクト 理事長)
東京
 浅川 澄一(公益社団法人長寿社会文化協会 常務理事、ジャーナリスト)
 小泉 圭司さん(講師:元気スタンド・ぷリズム合同会社 代表)



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posted by 星野放胆屋 at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | news

2014年01月16日

犬山市平成25年度市民活動交流フォーラム「まちを 今以上に元気にするために…」(2014/1/26)


★と き 平成26年1月26日(日) 10:00〜15:00
★ところ 犬山市南部公民館 TEL:0568-68-0834
★参加費 1,000円 (昼食・資料代含む) 
★託児:300円

★開会セレモニー(10:00〜)
★基調講演(10:15〜11:15)
「今! なぜ 市民との共存・協働が求められているのか・・・」
昇 秀樹 

★分 科 会(11:30〜15:00)※昼食含む
第1分科会
◇テーマ:自治基本条例の制定、まちづくり協議会・地域自治区の設立が、今なぜ求められているか?先進自治体と言われている市町は今、「自治基本条例」を制定し、[まちづくり協議会・地域自治区]を
設立し、地域住民が活動する方向に向かっています。
それは、なぜか?を議論してゆきたい。
◇パネラー
大口町、小牧市、一宮市、新城市
◇コーディネイター:
犬山しみんていの会理事長 川島紀之

第2分科会
◇テーマ:地域の市民活動センターのステップ・アップに向けて・・・地域の市民活動、ボランティア活動を支援、応援するセンターが多く生まれてきています。尾張北西部のセンターが、情報交換を通して、お互いが学びあい、ステップ・アップしてゆけたら嬉しい。
◇パネラー
大口町民活動センター、一宮市市民活動支援センター、
小牧市市民活動センター、稲沢市市民活動支援センター、
岩倉市市民活動センター、犬山市市民活動支援センター
◇コーディネイター
犬山しみんていの会副理事長 松本里美

★東北物産展 (午前11時から)
東北の各種物産が勢ぞろい♪
posted by 星野放胆屋 at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | news

2014年01月15日

まちをこれから面白くするための「ワークショップ☆ムーブメントの起し方」阿久比町(2014/2)

まちをこれから面白くするための「ワークショップ☆ムーブメントの起し方」
How to start a movement!!
〜まちづくりを進める第一歩は、出会うこと。話すこと。語りあうこと。「話そう、まちのこと」〜

阿久比町では、みんなでつくる参画と協働のまちづくりを進めています。
参画・協働の仕組みづくりとして、住民や団体の方による特色あるまちづくり活動を支援するなど、住民と行政のパートナーシップ型のまちづくりに向けた仕組みとして「住民税1%町民予算枠制度」をスタートさせました。
今回の「まちを面白くするためのワークショップ」は、まちづくりへの興味・関心・理解を高め、まちなかの多様な人材が情報交換を行い、育ちあえる「場」を目指し開催するものです。
楽しみながら、まちづくりについて話し合い、誰かと何かを成しえていくまでのプロセスを体験します。制度を上手く活用しながら、このワークショップで、まちづくりにムーブメントを起しましょう。
 
140209まちをこれから面白くするためのワークショップチラシ_16.jpg

まちをこれから面白くするためのワークショップ
※ まずは楽しい雰囲気で。楽しみながら、まちづくりについて考えてみましょう。
(アイスブレイクやティーブレイクを入れながら)
※ 想いを同じくする、誰かと何かを成しえていくまでのプロセスを体験しましょう。
※ まちづくりに決まった型はありません。このワークショップをきっかけに、まちづくりにムーブメントを起しましょう。


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posted by 星野放胆屋 at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | news